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2020.5.7

【お風呂の温度で、、】


こんにちは!シマブクロです!

忙しい毎日ですと体にも疲れが溜まって、
肩こり・だるさ・冷え

色々な症状が体に出始めますよね!

そんな疲れた体を休めるにはやっぱりお風呂!!
いつものお風呂も温度の工夫で、リラックス効果をupできるんです!

【温度による効果の違い】

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◎42度以上

効果・疲労回復

42℃以上の温かいお湯はだと交感神経が働き、
新陳代謝が促進されます。
その結果、疲労物質の排出を助け、
汗をかいて老廃物も排泄されるので体の疲労が回復されます。
朝のシャワーや足湯、激しい運動をした後などにおススメです☆体臭予防にもなります!

◎41℃

効果・肩こり改善
41~42℃のお湯で、20~30分の全身浴です。
浴槽のふちに首を乗せてリラックスしつつ
首スジの緊張を解いてあげるとよいです

また、軽いストレッチや、ホットタオルを肩にかけたりするのもオススメ!
血行をよくして新陳代謝を高め、首や肩の疲労物質が取り除くことができます。

◎38℃前後


人は体温が下がり始めると眠気を催し、
下がりが早い人ほど眠りにつきやすいとも言われています。

入浴によって、交感神経を鎮め、
副交感神経を働かせることでリラックスでき、眠りの質もUPします。
就寝の約1時間以上前に半身浴ではいります。
37~39℃の範囲で自分に合ったぬるめの温度を探すとよいです。
半身浴は体への負担が少なく長くつかっていることができるので、好きなアロマや色がついた入浴剤などでリラックス効果を高めましょう。


入浴前後にしっかりと水分補給を忘れないでくださいね!
できれば温かいor常温の飲み物で!

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以上お風呂の温度による効果の違いでした!
ちょっとの工夫で溜まった疲れや、体のお悩みが改善されるのです!

皆さんも是非やってみてくださいね(^ ^)

UNiCO 島袋 キアラ